超入門 難しいビットコインFX どうやって負けるかを知る

僕はいつでも 天井LONG 谷底SHORT。別に普通ですよ

 

新結論:何処でポジっても良い。正誤はない。成否は対応次第。

値動きに従って売買を繰り返すなら、下がったところから利食いしながら再ロングをしてゆくのは当然。
上りきったところで頂上ロングになるのは当たりまえ。

しかし、実はどこの時間軸で見るかによるのであって、5分足で見ればドてっぺんでも、日足で見れば頂上ではなく、底離れした良いところかもしれない。

同様に、下がりきったところで、谷底ショートになるのも当たり前。

問題は、短い足で売買しているなら、そこででトレ転になったと判断して、損切りできるかどうか。
長い脚で売買しているなら、長期トレンドの小さい波と判断して、同様せずにじっと耐えられるかどうかだ。

 

 


コツコツなければドカンで退場

「損小利大」→損を小さくするだけでは駄目で、利益は大きく取らないといけない。

「コツコツドカン」→せっかくコツコツしても一発のドカン(損切りできない爆発的マイナス)で元も子もない

そんな言葉に惑わされるな

取れるときに利益を確定しないで駄目になってから損切りしては全部マイナス。

少しでも良い。利確せよ。





 2018/05/20

マウントゴックスのバカ管財人がまたも30万円の大暴落を起こす。

5/6日から5/11日にかけて。

僕も私も当然またやられました。許さんマウントゴックス。

ファンダメンタルでもテクニカルでも予測できない、暗闇からの襲撃みたいな真似はやめてくれ。

2018/10/15 追記
結局ビットコイン復活の芽はこのとき完全に摘み取られた。その後、半年は80万を超えることはなかった。


2018/5/15 イナゴ、利確できずに損切り。負ける見本

イナゴ買い、ダブルトップで利確せず、「もっと上がる」と決め込んで、寝てる間にOCO5万幅損切。

損切のあと、押し目もないのに、「追撃ロング」その後二段目爆下げ。

二段底後、馬鹿でもわかるトレ転。高値ロング我慢持ち。買う余力なし。


2018/05/04

同値撤退後、0.05ショートしたがOCOで就寝。7000幅でロス。¥-500(-350 SFD-150)

起きてから、⬆↑ブレークアウトを確認。0.05LONG

ピークで利確せずイナゴ押し目買い、当然反転急降下。馬鹿1番

その後下がる一方。マイナスでじっとホールド。鬱になるかも。

嫌になったのでOCOで放置。猫と昼寝してたら1118000 (¥-1800 -1300 SFD-500)で決済

stop金額丁度まで下がってから3万上昇していた。くやしい。STOP入れてなければ+2000なのに。

でもそれは結果論。爆下げだったかもしれないし。

18:30 また1137200でLONG。何故ポジるのか?。


5/5土曜日 サイクリング中自爆 右鎖骨骨折。更に全身が超痛い

昨日ポジった0.1BTC順調に上昇。OCOで下103上123。

5/6早朝、ロング刈りがあった。118から110まで1時間で二段階8万下げ、すぐ戻している。

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2018/04/25

マウントゴックスの小林管財人がbitflyerにBTCを移したとのニュースをキャッチ。

爆下げが考えられる中、原田氏が買ってホールド中との知らせを聞き自分もBUY

もちろん、高値ピークでLONG

当然翌日から暴落。10日ホールドして同値撤退。馬鹿の中の馬鹿である。

過去分であるが、マウントゴックス売で暴落したの図。恐怖の破壊力。


検証による結論。INはチャートで判断でいいが、玉を持ったら筋書きはない。(予想は希望に過ぎない)

目論見
チャートで買って、チャートで利食い。
「少し増やして利食い」を繰り返す。

結果
チャートで買って、STOPで狩られ、大口でロスカ。
悪い想定は実現し、思っても居ない大損を食らう。
∴増えたら利食って買いなおし、減ったら様子見(ビビらない)