<決定版>ビットコイン億り人即成サロン チャートは足跡に過ぎず、羅針盤はボリュームだ!

ロボットのページ以外誰も見ないのでふざけちゃおうwww

俺たちも続こう 目指すぞ億り人

2017年 雑所得申告が1億円を超えた人の中で仮想通貨で億り人になった人は331人
少ねー、そんな訳あるかよwwww
twitterで偉そうにしてる人の数のほうが遥かに多い感じだ ∠( ゚д゚)/
雑所得だから法人化してる人は入ってないし、申告してない人はもちろん入ってないが、少なすぎる。

どんなときもwifi

ビットコインは2017年1年間で30倍になってる。
333万円持ってた人は1億円になって普通、これが当たり前。
なのにビットコイン人口が何百万人?もいて上記の30倍状況を考えれて331人て?

勝ってると言ってても口だけとかバーチャル億り人とか多のかもしれん、笑える。

 

さて億るために、チャート以外の相場を読む方法とは何でしょうか?

・・・その前に、売り買いの状況は12種類ある、あなたはどれを行おうとしていますか

 

玉を買う場合

①建玉無し:成買(成行・成行的指値)
②建玉無し:仕込み用の買玉を置く(指値)
③建玉有り:Sの利確(成行・成行的指値)
④建玉有り:Sの損切(成行・成行的指値)
⑤建玉有り:Sの利確用指値(指値)
⑥建玉有り:STOP買指値(指値)

 

玉を売る場合

①建玉無し:成売(成行・成行的指値)
②建玉無し:仕込み用の売玉を置く(指値)
③建玉有り:Lの利確(成行・成行的指値)
④建玉有り:Lの損切(成行・成行的指値)
⑤建玉有り:Lの利確用指値(指値)
⑥建玉有り:STOP売指値(指値)

画像は省略、反対に考えればいいので分かるでしょ😁

 

 

bitflyerはさらにSFD対応の成買・成売が追加され、14種類の売り買いがあります。

この判断をバインバイン動くローソクを見ながら判断するわけです。

大変ですね😆


玉の構成LONG&SHORTが見られるサイトdatamish.com

白い線がビットコイン現物:USD、緑の線がロング、赤の線がショート

①価格暴落中

ずっと高い位置から継続して暴落中

ショートもロングもともに増え始めている?
参加を見送っていた人たちが、底が近いと見て参加を始めたのか?

②暴落停止

一旦上げて定着と見せかけてロング狩りが起こったあと再訴高値更新して定着、これを3回繰り返したあと一直線の上昇基調へ転換

③上昇確定

④上昇継続、どこまで上がるか(=いつ下げるか)

 

このグラフは信用できない?

①でなぜロングが増えるのか、リバ狙いが増加してるのか?ばかな?

②のあとなぜショートが激増する、ロングのホールドが増えるはずでは?

③のあと、ショートは諦めた。そりゃそうだろう。しかしロングは増えない?なのになぜ値が上がる?おかしい?

④値段が動いてないのに、ショートが1.5倍に激増。このグラフおかしいだろ?

「闇サイト『シルクロード』」関連の仕掛けらしい。

暴落の始まりか?!!

④その翌日2018/9/5 18:30アメリカの仕事始めの時間、突如暴落

①幅は4万程度だが一気下げ

30分足。典型的な三段ドロップ。

上①は序曲だった。本編②はその夜中に鳴り響いた。
①からさらに8万円の一気暴落。
①②合わせて12万円のプチ・セリングクラッシュ

2時間足、休憩なしの落ちるナイフ。

倍率の高いロング保有者と、①後リバ狙いのロングは、そうとう焼かれたに違いない。

ロング・ショートのグラフは当てになることがわかった。


プロ御用達決定版サイト

板野リアルタイム集計サイト

data.bitcoinity.org (beta version)

 

 

同じサイトのbid&ask

 

 


又あった、LONGS & SHORTS

BITMEXのデータ専用なのかな

 


ここでそもそも。ロング・ショートってどのロング・ショート?

しかし、ショート・ロングと言っても、ポジを持つショートなのか、買い板を作るショートなのか判らんことには対策できんのだが、偉い人はどう考えてるのでしょうか?

成売と、空売りとアイスバーグ売では価格への影響がぜんぜん違うのに、どれをショートというのでしょうか?
わかってない偉い人が多いからこの問題は取り上げられず、間違ったロング数・ショート数が取り上げられているのだと、別なページで「5千万の俺先生」と名乗っている俺先生は思っている。(勘違いの可能性45%)

 


 

大口の仕掛けを観測し、作られたトレンドに乗る

売り買いはわかった、でも、そもそもなぜ値段は動くのだ

売買=資金の移動 ⇛ 玉の増減 ⇛ 格の上下

価格は
①需要と供給のバランスで決まるのはだれでも知っています。
でも実は、②需給の実現の度合い、どのくらい早く売買したいかによっても決まります。
②が①のバランスを崩し、値段が上下に動くと言えます。
今すぐ買いたい人が大量に現れると、供給が少なくなり、値段が上がってゆきます。

大口はこの状況を意図的に作り出します。
数億円から数十億円を使って買いに買いまくると値段がギュンギュン上がります。
十分値段が上がったところで、低い金額で買い仕込んでおいた玉を高く売りさばきます。

需給操縦のメカニズム

この値段で今すぐ欲しいのか、時間がかかってもいいからもっと安く買いたいのか。
この値段で今すぐ売りたいのか、時間がかかってもいいからもっと高く売りたいのか。

早く欲しい場合は、値段的希望は妥協しなければいけないということ。

つまり短期で結果を求める場合、値段を妥協する必要がある。

これは、玉を持っている時、短期では大きな金額は取れないということでも有ります。
大きな値幅を狙うなら、トレンドを見極めてうねりの山から谷へ、谷から山へと保持する必要があるということです。

もちろん、トレンドの見極めを間違えたら、すぐに切らなくてはいけませんが、値段の上下にビビらずホールドしろ、と真っ向から矛盾してます。

これはどう解決するかというと、トレンドライン(サポートライン)とチャネライン(レジスタンスライン)で挟まれたチャネルを設定して、そのトレンドの範囲内かどうかで見極めます。


大口約定箇所に「大口約定ライン」=トレンド転換ラインを引いて意識する

大口が大玉を売り買いすると需給のバランスが崩れて値段が大きく動きます。

大量に又は連続して一方向に売買されるときに、供給が追いつかなくなり、値段が大きく動くのが見て取れます。

 

大口のセリクラ(セリングクライマックス)

セリクラを起こしたいとき、事前に上げトレンドを作り、ロング(餌)を培養し、ショートを減らして、自分らが一気売りに出た時bidがスカスカで、値が一気に転げ落ちる状態を作ります。bidが豊富だと売っても売っても買われるので値が下がらない。

または、板がこの状態になっているときにちゃんと到来と打って出ます。

↓ じわじわと値を吊り上げ、緑色のBIDが薄くなってきてます。
ここで数百BTCをショートすると一気に数万円下げる事が出来る。(たぶん)

 

 


 


板と玉(売買予約と売買して持っている玉)

 

見えているのは板だけ 取引所の板表示

bitflyer 上は売り板 下は買い板

 

bitflyer いなご表示 右が売り板 左が買い板

BitMex

bitfinex

 


わかっていますか売りと買い

 

 


データアバウトビットコインhttps://www.blockchain.com/charts

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