bitflyer FX 8月~2018後半/8月の予想はKAZMAXレベルに正確に的中だヌウ

2018前半の振り返り・・・酷いもんだ💀

年初はビットフライヤーのSFD暴落が3回位有り、バブルは弾けきった。
ビットフライヤーは課長以下の社員しか居ない会社的な戦略ゼロの組織。

どんなときもwifi

2018/8/10金融庁の調査で、やりたい放題相場を操作していたことが示唆された。
(名指しでは無いが状況証拠で100%黒。真っ黒。犯罪企業)なめやがって💀

5/6 120万円。ココまでは2017年の余韻。
5/6 マウントゴックスの小林バカ管財人が暴落させてから地獄をさまよったビットコイン。

一旦100万まで戻したが、8/8 SECのETFが承認延期(事実的却下)されて暴落。
最後の望みがなくなったビットコイン。

 


ココからは、8月以降の予想

 

 

 

7月後半の暴落は予想的中

黒い線が予想Aパタン
青い線が予想Bパタン
ほぼBパタンで的中と言える・・・では勝ったのかというと(下へ続く)

(予想では、お金は増えないFX)

予想はほぼ的中している。
下げ予想の私は維持率を高くしてショートしていたが、初動の暴騰が激しすぎて焼かれ尽くしてしまい、予想通りの暴落が来たときは、持ち玉が無かった。

貧乏人はどうしても維持率が低めになるのですぐ焼かれる。

ビットコイン2018後半の予想

 

単純にテクニカルな予想。ファンダメンタル的要因でどうにでも変わる。

8/12 67万円で反転したよう。半月で83万まで上昇か。

65~70万が底になるという分析どおり反転した。

9/1 反転後58万まで下落。
下降が長引けば、底は55万まで下がると見る。マイナーのリストラが進むためだ。

 

また日本人が減る。もはやビットフライヤーでは板ができなくなるな。
しかし下げるためにはその前に一旦上げる必要があるだろうから90万まで上がるかも知らん。

8月17日、8月後半の予想

8/10 底を打ったと見せかけて、反転させて8/13・14とプチ暴落。奈落の底感を演出してロング刈り。また人が減ったか。

その後、8/15・16・17とそこでレンジから、ショボショボ上昇。

↓1時間足

8/17日 15分足。レンジだが

8/17 30分足だと、ペナントの収束中なのがわかる。
ペナントが収束したらどっちへ行くかというと

8/17 12時間足 1ヶ月1サイクルの後半の上げ部分に来てる。

また下がっても、結局上がる。

70万前後の価格帯は「買い」以外の選択肢はない

ただし「半月ホールド」出来る人。スイングの人のはなし。

 

 


8/25 75万。予定通りいいとこまで上がってきた。もう少し伸びるが、やがて反転だろう

MEXメンテ明け暴騰事件の高値768000が近づいてきた。

ココは問題なく抜けて、ここをサポートラインとして80万円超えるまでは伸びてゆく。
(上の予想では、83万円まで上がったあと下降トレンドに反転)

今の所、恐ろしいほど予想が的中している。
上昇角度まであたってる。
これが俺の実力なのか?誰か1億円預けてみない?

 


ハイレバでBTCスキャをしてると、全力養分という根拠付の記事。

日経マネー 特集セレクト

個人投資家1.3万人調査 負け組はハイレバレッジ好き2018年個人投資家調査

 外貨建て資産については、勝ってる人は先進国株投信の保有が多かった。この3年間の世界的な株高の恩恵を享受できた格好だ。一方、勝てない人はFX(外国為替証拠金)取引が目立つ。FXはハイレバレッジの取引が行えるのが特徴で、大勝ちが狙える半面、失敗した時の損失も大きくなりやすい。勝てない人は、高リスクの取引で損失を重ねた可能性があるこうした傾向は、その他の部分にも表れている。例えば、日本株の信用取引の利用率を見ると、勝ってる人の20%に対し、勝てない人は27%と高い。勝てない人のハイレバ好きがうかがえる結果だ。

一方、勝ってる人は、コツコツ&手堅い投資好きが鮮明。保有資産では国内REITが16.8%と高く、勝てない人(6.5%)を大きく上回る。また、積み立て投資を行っている人の割合も、勝てない人の25%に対し、勝ってる人は36%と11ポイントも高かった。

もう一つ、顕著な差が出たのは投資の勉強時間。勝てない人は、ほとんど勉強しない人が約3割。勝ってる人は約7割が週に1~2時間以上勉強していた。

「貧乏人が勉強もしないでハイレバでギャンブルをして養分になっている」

続いて、勝ってる人と勝てない人の投資スタイルの違いを詳しく見ていこう。上のグラフは、「あなたの投資スタイルは?」という質問に対する答えをまとめたものだ。勝ってる人(3連勝)、勝てない人(3連敗)に加え、全体(投資歴3年以上)の結果を比較している。

注目されるのは、「高配当・優待」と「バリュー(割安)」の2つ。どちらも、全体(緑)に比べて勝ってる人(赤)の比率が高い一方、勝てない人(青)の比率が大幅に低い。先ほど紹介した傾向を踏まえると、高配当やバリュー株にじっくり長期投資している人が着実に連勝を重ねている姿が想像できる。

一方、「チャート分析」「テーマ株」「イナゴ投資」の3つのスタイルは正反対の結果が出た。つまり、勝てない人の採用率が高い一方、勝ってる人はあまりやっていないスタイルになる。前ページの傾向を踏まえると、こうした運用スタイルに、短期、ハイレバで臨んで連敗するパターンが多そうだ。

海外投資のスタイルではインデックス型投信が主体の「国際分散投資」が、勝ってる人の採用率が高かった。

「チャート分析」「イナゴ投資」、精度の問題ではなく、それ自体全てが養分

笑える。ビットコインFXなんてやってる自体で養分!


BTC FX 勝つための 戦略転換。

 

ビットフラーや~での売買は1日も早くやめる。

bitfryerの致命的欠点。

決済が、強制的に古い建玉から決済というのが、不自由であり、非常に大きなビハインド

売り方向か、買い方向か、片方の建玉しか持てない。

下のように柔軟に玉を立て、柔軟に決済できなければ勝てる道理がない

値動き67→68→69→68→69→70→69
67買→68→69→68.8利食(+1.8)
68買→69→68.8決済(+0.8)
68.5売→68→68.2利食(+0.3)
68売→68.2損切(-0.2)
68.5買→69→70→69.8利食(+1.3)

それぞれの建玉に対して「ホールド」か「利食い決済」か「損失処分」かという自由が何もない。


 






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