自分メモ:STOP狩りで養分供給してもーた

置いたstopが狩られている。(ノД`)シクシク

stopは狩られないくらい離したほうが良い。知ってる。
直近の底値の少し下にSTOPを入れておいた。
つまりは、普通の上下であれば安全な範囲まで離してストップを置いた。

なのに、レンジのくせに、一瞬だけボスンと下ヒゲを伸ばし、付近のストップを根こそぎ食いやがった。

予想外の暴落的下落が有った場合、最低限の損で済むように、ストップを設定すると、みんな同じことをするので、そこに売り板が密集して並ぶ。

漁師にすれば、天然ぶりが何千匹も密集している絶好の漁場となる。
網を投げれば全部いただきである。

ぶりとしては、考え方は間違ってないのに、結果的に損切貧乏の栄養供給者で終わる運命である。

ストップを置かないで、ポジを持つ限りは、チャートから目を離さないようにするしか無い。
チャートから目を話すときは(寝る時、出かける時)一旦ポジを解消するしか無いのか?
そうすると、その途端値段が動いて、チキンな行動をした自分を罵る。

~ストップを置いてポジ放置。
狩られる。
繰り返し~

やがて破産退場。苦行から開放。

逃れる道はある。
狩る側の大口になる、これだけ。

 

 

翌日、早速ストップ利確のひげキャッチ

危険なリバ狙い、745000でショート

ずっと横横で寝ました。

stop損切を設定せずにstop利確だけ設定して寝ました。

すると夜中に、stopがりの、下品でいやらしい上下のstopがりがありました。また。

普通なら76万にstop損切を設定するが、今回は73.5万に利確だけ設定しました。

大口さんが、決めてくれました。ありがとう。
(場外リハビリ中なので金額は昼飯にもならんが、戦略が的中ということが大切)

んー、大口に乗るとはこういうことか。