3.BitFlyer APIについて 「お手製 python bitflyer Trading Bot」

bitFlyer Lightning

 

 bitFlyer Lightningでは【1.HTTP API】と【2.Realtime API】の2種類を提供しています

1.HTTP API

①Public APIと②Private API

HTTP APIには、だれでもアクセスでき、一般的な情報を取り出す【Public API】と、認証が必要で個人情報を元に売買や個人情報のやり取りをする【Private API】があります。

1.①public API

 

1.②private API

 

2.RealtimeAPI (Websocket)

Realtime APIとはWebSocketを使ったリアルタイムデータのAPIになっています。

(1)Socket.IO 2.0 (WebSocket)と(2)JSON-RPC 2.0 over WebSocketの2種類があります。

【2.(1)Socket.IO 2.0 (WebSocket)

 

【2.(2)JSON-RPC 2.0 over WebSocket

bitflyerのRealtimeAPI(JSON-RPC)を利用して、超高速に何度も情報を取得する!bitflyerで高速に情報を取得するpythonライブラリを書いちゃいました!(RealtimeAPI JSON-RPCを利用)

 

PubNub (2018/12/1廃止)

2018/12/01にPubNubを利用した取引データ、板データの情報提供が終了しています

ソースコードの中に

があるものはPubNubを利用している可能性があるので、

「2.(1)Socket.IO  2.0」か「2.(2)JSON-RPC 2.0」へ変更する必要があります

 

 

 

websocket

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