既得権益を死守するために国民を見殺しにした日本医師会は解体しなければならない
オンライン診療、壁は厚労省 医師会へ配慮にじむ 2020年4月2日
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57597170S0A400C2EA2000/
オンライン初診、活用ほぼゼロ 医療逼迫も医師動かず 2021年8月19日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE140ZB0U1A810C2000000/
新型コロナウイルスの自宅療養者ら向けにパソコン画面などを使うオンライン診療が日本で広がらない。日本経済新聞が情報公開請求で得たデータによると、2021年1~3月の初診からの利用頻度は35道府県で人口10万人あたり月1回未満とほぼゼロだった。医師側は活用に消極的だが、感染拡大で医療は後手に回っている。海外はオンライン化で迅速に対応しており、政府や地域が一体となって促進する取り組みが急務だ。
2021年9月、1年半経って国民が自宅で大量に死に始めてやっと抵抗を諦めつつ有る東京都医師会
東京全域でコロナ遠隔診療 都医師会、9月上旬から順次 2021年8月31日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC319AW0R30C21A8000000/