Bitcoin Bot 「招き猫.py」 目次

読むだけで出来る Bitflyer ボットトレード

 

取引所選定BitFlyer

  1. Bitflyer
  2. liquid by quoine
  3. TAOTAO
  4. BITMEX
  5. その他

Python目次

API HTTP APIとRealtime API ✕ Public APIとprivate API、REST API 

bitflyer API

初めに 3.値段を得るTicker で、API GETと関数化、値段の連続取得まで

  1. 取扱コイン一覧を得るgetmarket
  2. 板一覧を得るgetboard
  3. 値段を得るTicker
  4. 約定一覧を得るexcutions
  5. 板の状態を得るgetboardstate
  6. 取引所gethealth
  7. チャットを読むgetchat

自分の状態を得る、取引をする bf-privateAPI

pybitflyer private APIはラッパーを使って気楽にいこう

取引所の key & secret (ID & PW)を流出させないソースコード

pybitflyerを使ってget系の関数全部を一覧から選んで実行するコード

    1. 自分の資産状況を得るgetbalance
    2. 証拠金の状態を取得getcollateral
    3. 証拠金の変動履歴を取得getcollateralhistory
    4. 預入用アドレス取得getaddresses
    5. 仮想通貨預入履歴getcoinins
    6. 送金sendcoin
    7. 仮想通貨送付履歴etcoinouts
    8. 銀行口座一覧取得getbankaccounts
    9. 入金履歴getdeposits
    10. 出金withdraw
    11. 出金履歴getwithdrawals

売買をするAPI

    1. 新規注文を出すsendchildorder
    2. 注文をキャンセルするcancelchildorder
    3. 新規の親注文を出す(特殊注文)sendparentorder
    4. 親注文をキャンセルするancelparentorder
    5. すべての注文をキャンセルするcancelallchildorders 
    6. 注文の一覧を取得getchildorders
    7. 親注文の一覧を取得getparentorders
    8. 親注文の詳細を取得getparentorder
    9. 約定の一覧を取得getexecutions
    10. 建玉の一覧を取得getpositions
    11. 取引手数料を取得gettradingcommissio

戦略策定

スキャルピング

時間軸が長い順に、①スイング、②スキャルピング、③mm(HFT)と3種類あり、ボットで効果があるかと言うと、ある。
3は人間には出来ないから当然。しかし、今の自分にもプログラム出来ない。
①も値動き監視の時間を選ばないことや、持続できる集中力を考えれば機械化すべきものといえる。
そして(自分にとって)最も効果が期待できるのが②だ。
感情を排した瞬間の判断力でプログラムのIF文にかなう奴はいない。
switch caseかも知れないがpythonには無い。
俺のスキャルピング コピーロボットを作るのだ。
ちなみに、自分がスキャをするとあっという間にマイスが膨らむ。何だろねあれは?

最重要課題 「利確」

  1. 細かく取る(未だに「損小利大」教にハマっていませんか?)
  2. 取れるときに大きく取る(「利小利大」教)

重点テクニカル課題 「損切」

  1. 損微
  2. 勝率五割でブレークアウトを取ればトータルで勝ァァァつ!!!

以上の戦略を詰め込んだボットが完成しました。(損益はこちら

スロースキャボット 「招き猫」 manekineko.py

 

スロースキャBOT「招き猫」にライン通知とdiscore通知を追加する

スロースキャBOT「招き猫」のログをCSVファイルに出力する