bitflyer HTTP public API getmarkets

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HTTP public API マーケットの一覧 /v1/getmarkets

まずはブラウザで表示してみる

bitflyerで取り扱っているコインの一覧が表示される。

関数で’product_code’という引数を指定するときに、この中のどれかを指定する。

pythonでAPIからデータを取得

値段を得るTickerで作った関数の名前とurlを替えてコードを作る

import requests
import pprint
def getmarkets():
    url="https://api.bitflyer.jp"
    path="/v1/getmarkets"
    return (requests.get(url+path).json())
pprint(getmarkets())

返された結果

[{'product_code': 'BTC_JPY'},
 {'product_code': 'FX_BTC_JPY'},
 {'product_code': 'ETH_BTC'},
 {'product_code': 'BCH_BTC'},
 {'product_code': 'ETH_JPY'},
 {'alias': 'BTCJPY_MAT3M', 'product_code': 'BTCJPY27MAR2020'},
 {'alias': 'BTCJPY_MAT1WK', 'product_code': 'BTCJPY03JAN2020'},
 {'alias': 'BTCJPY_MAT2WK', 'product_code': 'BTCJPY10JAN2020'}]

aliasというのは別名のことで、product_code=に使える

データは[リスト]の中に{辞書形式}で格納されている。

このデータは使うことは無さそう

終わり

 

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