[◎_◎] bitcoin BOT for 「bitflyer, BITMEX & etc」 by 「python,node.js &etc」 ボットで寝てる間に億り人

BTC FX BOT、備忘録としてコピペしているうちに盛りだくさんに(=^・^=)

 

 

目次

第1章 Bitcoin アマチュアBOT流行から隆盛へ

【24時間ビットコイれないから助けてBOT君】

  • 大きな値動きは夜中に多いが、俺たちゃ寝てるzzzZZZ!
  • ブレークするまでレンジ中のチャートをじっと見続けるのは苦痛だしそんなことは不可能だ。
  • 裁量トレードでがんばったが、負けが増える一方だ。
  • 仕事中でも、寝ていても、外出中でも、勝手に稼いでくれるBOTが是非ともほしい。

 


【BOT開発始めるならこの方法がおすすめ・・・だったが】

BITCOINのBOTを始めるには、noteで検索するのが効率が良い。(ただし有料多し)

・・・しかし、noteは2019年以降、「情報商材販売所」的様相を呈してきた。

そんな「商材販売所」noteでも、上手な検索が必要になってきたので、もはや普通にgoogleでWEBを検索したほうがいいのかもしれない。

 


以下はソースコードが公開されていて、無料か、500円以内位の情報。

当ページは私的な学習目的のまとめなので、お金のかかるのはパスしてます。きりが無いですから。


pythonを学習してbotを作ろうがブームに

 

BTCFXのドンチアンチャネルブレイクアウトBOTの実践用コード(Bitflyer用)

RYOTAさんのボット制作入門ブログは丁寧でとてもいい。内容も無料記事が超充実なのに更新が活発。超レコメンド!!

 


 

BOT 実例

 

ビットフライヤー bitflyer用BOT

日本国内の取引所で最大手なので、馴染んでしまった人はやはりここでBOT動かしたい。

チャネルブレイクアウトボット for bitflyer-FX

sunufkinさんオリジナル

 

スナフキンさんのブログ

ビットフライヤーのボットの情報発信といえばこの人

優秀なのに親切丁寧。好感度290万JPY(BTCFXの最高値)

彼がHP上無料で公開したbitflyer-fx-bot「チャネルブレイクアウトBOT」。

backtest=シミュレーターが付属、ラインへの評価グラフの通知など、知的好奇心をくすぐる仕様が、開発者を惹きつけ、いろんな人の手によって改良され発展を続けている。

 

なんと、こちらのBOTのコードをnote上で詳細に分析された方がいらっしゃいます。

超大作41回連載の充実度。

 

ただし、pythonの基本は知ってる前提での、ロジックや取引所のデータをどう扱いうか、というような解説になっています。

これを見て思い知りました。基本がないのに情報を集めても理解できないぞと。

一冊のpython入門書を全部暗記して、コードを書き慣れて、やっとこれを見れるのだと。

python BOTで億り人計画、数年計画に変更しないと(;_;)

ということで闇雲な情報収集は止めて、このコードの意味がわかるまでpython勉強することにした。

しかし、挫折しないほうがおかしいよねpython。高くて厚い壁が次から次へとあらわれる。

 


上記snufkinさんのソースを改変し、開発者のコミュニティDiscordで開発を続けたコニー・ワイルドさんのバージョンが↓

BF-FX用ではかなりの高機能BOT。

動作マニュアル(説明文程度ですけど)完備。

テストの方法が充実していて、納得してから稼働できる。

機械学習によるシミュレーションなど、高額販売品レベル。

 

そしてなんと、あの『wanna_be_free』先生が、ぶっ飛んだ53回シリーズの解説をして下さっています。

pythonできる人は、これを見るだけでBOTのエキスパートですね。

 

「私もチャンネルブレイクアウトボットコニーワイルドバージョン」稼働実験してみました

さて私の稼働実験の報告はこちら

おいらの短期運用成績は儲かりませんでしたが、その後も進化し続けているようなので、今はどうでしょうか?

sunufkinさんとconni-wildさんは、クールゼロさんのdiscord内で、このボットだけでなく、ボット制作の解説や助言をされていて、ボット発展にかなり貢献されています。


magito氏のmm bot稼働実験してみました

mmBOTってなんだろうというタイミングで無料リリースされたmmBOTソース。

ソースもあるが、MM(Market Maker)の説明が詳細に。

素晴らしい記事です。この方の記事はとてもためになります。

そしてまたまた『wanna_be_free』先生が詳細に解説してくださっております。

これで、mmBOTもお手の物でしょうか。

 


システムトレード専門家のブログからBFFX用お試し的1本

2019年5月公開 ソースは新しいほうが良い

このブログでは、システムトレードの始め方や
私が実際にやってみた手法や結果を紹介していきます。

 

 


無料でソースがあるが動くのだろうか?


 


基本的なBOTでbitflyer用。勉強用に良いかも。


bitflyerでの、イナゴボット。

標準でボリュームや板の情報が取れるのがBITCOINならでは。
これらを攻略できれば、チャートの「だまし」に騙されないと思うので、検証とかサブの抑えアルゴリズムとしてライブラリー化してほしいな。


断クリプト日記(n日ぶりm回目) 暗号通貨ガチホしつつbotトレード極めます

完成形

1分ごとにRSIを取得し、設定した基準を割った場合(売られすぎor買われすぎ)にエントリーし、RSIがニュートラルになったらポジションをクローズする平均回帰型のスキャルbotです。
公開したソースコードbitFlyerのBTC-FXで取引するための実装にしてあります。


IFDOCO注文のコードが有る「独学部」さん

簡単なテスト的pythonコード


BitMex BOTものすごい賑わい、高機能完動品多数(有料販売多し)

Bitflyerは日本の企業なので、取っ付き易いが、サーバーがウンコ以下なので、Akagami氏を始め、bitmexに逃れて開発を行うスタイルが定着しました


準備でハマって挫折とかありがちです。「細かいことが、大助かり」ですよね。


BITMEX official mmbot

そもそもBitMex自身がMMbotのソースを公開しています。

apiのオフィシャルドキュメント


いい感じのまとめページ発見

 

 


 ドテンくん

Akagami氏が、Uki氏のブレークアウトロジックを取り入れ、ドテン機能を付加したBOTをBITMEX上で開発、ソースを販売。大流行。

 

 

bitflyer上のドテンくん「pythonソース」と「TradingView上のpineスクリプト ソース」2種を同一ページに公開のかた

 

 

なんと、TradingViewのスクリプト言語”pine”のソースコードと、

“python”のソースコードが一画面内に併記してあります~。

私的に両方勉強中なので、同じロジックをコード化してあるという理想のページです。


ドテン君は勝てないので改良版を作りましたという記事。

 

 


 


ソースコード付き解説付きで良記事


 


無料でソースがupしてあります。TVのバックテストコードもあるようです。


ソース付き


 


Quoinex(Quoine)= Liquid(正体不明?)

マニュアル(英語)

マニュアル(英語)

https://www.pydoc.io/pypi/quoine-0.0.1/autoapi/quoine/index.html

 

liquid by quoine APIラッパー

 

 

Kapipara180様、ツールは無料で、BOTは有料でという素晴らしいバランス感覚。

 

 

 

 

QUOINE(LIQUID) APIから注文する方法~プログラム例

 

 

PythonによるLiquid by Quoine のプライベートAPIの認証方法

 

 

 

 

 

 

 

 


CoinCheck

(現物取引)。Python


bitbank

オフィシャルmmbot(Java Script)


Zaif

python



各取引所API対応python



取引所のAPI評価


【広告】(bitmexここから登録すると私はアフィリエイト、あなたは「 6 か月間、10% の料金(手数料)割引」を受けます。win-winです。)

 

【コーヒーブレイク】

個人的見解ですが、ドテンも平均線交差もブレークアウトも基本は勝てません。
値動きに対して遅れてエントリーするのでレンジで焼かれます。そして、「ならレンジって何」となり、「どうやって見分けるの」となります。ボットの問題ではなく戦略性の問題です。

「じゃあBOTの優位性は何?勝手に稼いでくれないんだ!なーんだ」
となってみんなBOTをやめているようです。
多くのBOTブログが2018年の夏過ぎに更新がなくなってます。

さて次は何タイプが来るんでしょうか?
ちなみに私の作りたいのは、CMEの先物を方向性として、
満期日直前の大きな上下を取りに行くBOTです。
出来っこなさそうで夢がありますね(´・ω・`)

 





第2章 自作のためのBOTの 環境 準備 学習


BOTとは ROBOT の BOT、外す人はいませんねwww

用語

API(Application Programming Interface)アプリのためのインターフェース

例えば、今の値段は?という時、取引所のデータベースにアクセスさせる訳にはいかないし、出来たとしても複雑なプログラムが必要になる。

そこで、決められた記号を送ると、決められたフォーマットでデータを返してくれる仕組み。

実態は取引所が用意した小さいプログラム。

その集まりをAPIと呼んでいる。

コンソール

コンソールはデスクトップと同じ意味。
UNIXやMACで言われる。

「シェル」 「ターミナル」 「コマンドライン」 などと言われることも有るが、動作としてはコマンドを打ち込んで実行する同じもの。

windowsでは「コマンドプロンプト」といっている。
通称「DOS窓」MS-DOS(windows以前のOS)の画面を窓として開いているという意味。

プロンプトというのは
カレントディレクトリに”>”がついて、「(入力を)促す」という意味。

AWS cloud9

“AWS”=Amazon WEB Swrvice
microsoftの”AZURE”と双璧をなすクラウドサービス。
cloud9はamazonに買収されたメジャーなクラウドサービス。

「クラウド」はサーバーの集まりが雲に見える事。遠くにあってぼんやりしてる感じです。
仮想技術などで色々なバリエーションが有るのが掴みどころがなくて「雲」。
レンタルサーバー・ホスティング・ハウジングなどのサーバー技術が、統合したり分離したり分散したり乗っかったり多次元化したりして「雲」とでも言うしか無い。

自宅PCを動かすよりも何かと便利。いつでもどこでも触れるし。安定しているし。ヘタすると家の電気代より安い。


プログラム言語別BOT(他にもいっぱいあります)


自分が最近BOT界隈で見かけたことがある言語と、今後可能性のある有名な言語。

python パイソン

一番はやりの言語。入門から業務ユースまで一番人気らしい。オブジェクト指向言語。バージョン2系と3系が混在している。発展途上。

PCにインストールするなら統合環境のanacondaが一番良い。(インストール時に「環境変数設定の□チェック」をお忘れなく)

開発用実行画面

・お手軽度ならgoogle謹製Colaboratorypythonインストール不要、開いてカキカキ 実行   本来は入門用というわけではなくクラウド内GPUを使った機械学習用環境なのだ。
・anacondaに入ってる実行画面spyderはすごく良い。
・jupyter notebookも良い
↑のgoogleクラウド版がGoogle Colaboratory。
・Pycharmもいいし使っている人も多い
・PyScripterはwindowsXPでも動く(これがお勧めです)

python用エディターはatomがおすすめ。カラフルで見やすい。

BOTのpythonソースコードのありか

検索するといっぱい出てくる。

  • note(新鮮 有料多し)
  • github(やや古いが量は多い)
  • qiita(ライブラリー等多いが完動品は少ない)

こだわりの言語がなければ、ソースコードの豊富なpythonがいい。


以下、python以外の言語別BOT

GO ゴー

おいら全然知らない、ごめんなさい。

こちらの方がBitmex用Go言語のBOTを配布されています。

Javascript

ブラウザ上では最も使われているJavascript。

pythonより情報が格段に多く、とっつきやすいかも。

node.js

bitflyer-fx用bot node.jsでの開発を十数回にわたって解説してくれています。

無料noteです。

bitflyer-FXのチャットやTwitterでもよくお見かけするので、相場もプログラムも超期待が持てます。

node.jsというのは「サーバサイドJavaScript」だそうでして、javascriptで記述して、サーバーで稼働できるということでしょうか。

PHP

PHPでBITMEX

Java

総合的に最も使われている言語と言える。

スナフキンさんがJAVA用のライブラリを公表してます。

BOTはどこかにあるかな?

C++ シープラプラ

CのGUI版で本格的オブジェクト指向言語。

2018/05/04ついに登場。しかも設定ユーザーインターフェース付き。

5000~10000の有料販売。使えればただみたいなもんだがどうだかな?と言う人にお試し版ありと来た。

後発ほど進化してますね。

C#

C#を 「①Visual Studio 2017 のインストール手順」から解説、8回シリーズ。

MS謹製無料ソフトならでは、GUIが簡単に作れる。かっこよさNO1

やってみたい!!

 

 

clock-up-blog go-mi-techさん C# でビットコイン自動売買 (bitFlyer API を利用)

 

↓ Zaif用C# bot

ここから自由時間sさん

C

最も基本的とも言えるプログラム。口うるさいけど信頼できる人みたいな。WEBでは使わない。

basic

昔の言語、今はMS-officeのEXCEL-VBAくらいしか使われない。

エクセルによるBOTのための「BVAでAPI操作入門」的な



Tradinguview 上のマクロ言語 pine パイン

ブラウザの中で走らせるマクロで、チャートとマクロ画面が一体になっていて、コードがチャートへ即反映できるので人気がある。

通貨の売買も出来るが、分析ツールがものすごい数UPされていてお宝の山である。

無料バージョンは制約が多く使いこなすには無理。良いと思ったものにはお金を払いましょう。


ツール 環境


pybitflyer bitFlyerのREST APIをPythonから気軽に利用することができるラッパー

このラッパーがあったからBFのBOTが栄えたのかもしれません。

pybitflyer改善のプルリク(否定らしい)
 
 
 
 
 
BF用pybitflyerバージョンアップ「BFFXClient」

BFではpybitflyerを咬ませてAPIとやりとりするのがスタンダードですが、いかんせん古いライブラリーで、ベーシック仕様なので、バージョンアップを望んでいた人が自分でバージョンアップしましたよと。
この3000円は安い。BFの人はここから入るのは有りですね。

pybybit   pybitflyerみたく、Pythonで簡単にBybit APIを叩けるモジュール

↑の無料バージョン。ありがたいです。新しいし、これでいいのでしょうか?

これから色々読み込まないとわかりません。

bitFlyer APIのラッパークラス

 

こちらの先生も、BitflyerのAPIラッパークラスです。

読み込まないと・・・難しい。使うだけなら見本がありますので、簡単な人には簡単かと。

 


pybitflyerはbitflyerに特化しているので使いやすいのだろうが、Botterなら汎用性のあるCCXTがいいんじゃないのと思う。

 

 

CCXT bitflyer API の具体的な使い方と丁寧な解説

その他多く使われているbitcoin BOT用のライブラリー

 

TA-lib

 

 

 

api叩いて取ったデータはこの形式になってますので知っとくと楽でしょう

 


プログラムの構成、アルゴリズム。

①移動平均交差ロジック、ゴールデンクロス、デッドクロス法。

直近の価格データを持ってくる。

画面でいう ↓↓↓ コレの数値だけ。

この数値を元に、計算上の2本の移動移動平均線を作ります。

2本の線が交差している辺りで売ったり買ったりします。

やがて値段が落ち着き、2本の線が近づいて逆側に交差する時、建玉を決済し、更にドテンします。

ドテンとは、売りと買いを一気に逆転させる売買のことです。

+1ロング→(-2ドテン)→-1ショート

大きな値幅で長いスパンで上下しているときは有効に機能します。

しかし、売り買いの「イン」も「決済」も、実際の価格から相当遅れたタイミングになります。

これだけでは戦略にはならないので、

②ブレークアウト法

移動平均交差法が、トレンド発生後、方向が安定したのを見極めてから売買するのに対して、
ブレークアウト法は、トレンドが発生したらすぐに売買するという違いがあります。

大きな値動きをきっかけとし、買いや売りを発動するというロジック。

ドテンくんなどはこのロジックを利用している。

しかし、ブームの割には億ったと自慢する人が全く現れないので、やはりそれなりなのかもしれない。


 

ローソク足データ 、ダウンロード、チャート作成


stockplot.py 凄いチャート描画ライブラリが開発されてる

jupyter notebook や ipython上でチャートを描画する。

gitにソースが有る。

宝の山だが僕には全然わからないー。

 

 

stockstatsの簡易サンプル(約定履歴からローソク足の作成,テクニカル指標の算出まで)

約定履歴(executions)からローソク足の作成


bFの注文履歴を取得, csvに保存するを繰り返し行う

bFの注文履歴は、getchildordersで取ってくるのですが、まるっと100件返ってきますので定期的に取ってきて保存して行くには、新しい行だけを追加していく必要があります。それを横着簡単にやってしまいましょう。前提として今までのlogはtradelog.csvに保存してあるとします。最初に空のファイルを作っておいて下さい。

Cryptowatchからデータを読み込んで日付をJSTに変換する
bF TickerGet

PythonでbitFlyerのBTCFXのローソク足を取得してみた

bitFlyerで動くbotの開発にあたり、移動平均を計算するためにローソク足が必要になりました。

調べたところ、bitFlyerのAPIではローソク足を取得することができないようです。

そのため、CryptowatchのAPIを利用しました。
Public Market REST API – Cryptowatch


メジャーな取引所の約定データ取り放題。tickデータのcsv。

ローソク足を自分で作ってバックテストし放題。らしい。

https://api.bitcoincharts.com/v1/csv/


 

サイトごとためになる、良記事が満載


トラブル対処

自動トレードbotによる取引所API実行時の通信エラーと3つの対策

 

 

 


《天下一BOT会》

2018年6月 「天下一BOT会」というイベントが開催された。bitflyerで1週間BOTを動かして、収益率を競うという内容。

参加 27BOT中、完走 22BOT。 内プラスで完走したのは 12BOT(少な!)
内1000%超えは BOT。

1位は4,000円→(7日間)400,000円超えの1万%倍
(倍率勝負の場合、金額が少ないほうが勝ちやすい)

それなりに素晴らしいけど、裁量トレードの1日数千万勝ったとかのTweetをしょっちゅう見てるので、期待してた割には驚きはなかった。
しかし、金額で勝負という内容であれば、全然違った結果になっただろうことは想像できるので、今度やってほしいですね。

ちなみに1位の方は、金融関係のSE(Cobol)の方らしい。もともと本職?

この方のBOTはmmbotであり、この頃mmbotは話題になっていなかったので、エポックメイキングであった。(mm=market make)


《第二回天下一BOT会》

2019年GWの只中、あのBitconBOTのカリスマ、スナフキンさんが、「第二回天下一ボット会を主催」、開催されました。

メンバーがすごいです。Bitcoin界隈の有名なボット開発者がかなり参加しています。

バトルフィールドである取引所が「quoin」なのが、絶妙です。

BFと決別して毎日quoinで小銭を溶かしているオイラもびっくり。画面が更新されないquoinですから、スピード(主に遅延対策)のノウハウを持っている人が有利ではないかと思いました。

以下のツイートからDISCORDに参加すると、経過を含めた戦いの模様が見れると思います。

結果一覧がここから見れるようです。

参加者は、ずいぶん盛り上がっていた様子です。

この一年で、チャートテクニカルをプログラム化するBOTから、企業並にHFT(高速取引)らしさを追求した、BOTらしいBOTに変化しているような気がします。

第一回でらっちょ氏がmmbotで優勝してから、アマチュアからセミプロへと成熟していると感じます。

 


 

【ボット運用は儲かるのか】
誰でも思う「ボットは儲かるのか?」・・・・・何種類か買って試した方のレポートがあります。

結果はなんとなくの予想通り・・・・・

Q>じゃあBOTなんかに手を出しても駄目なのか?

A>裁量がもっとだめな人にとっては、BOTが一筋の光明に間違いありません。
私事ですが、メンタルが弱いので、あきらめて退場するか、ボットにコツコツ取り返してもらうかの選択しかありません。キリッ( ・ิω・ิ)
何年かかろうともBOT開発を出来るようになり、BOTに億単位で稼がせるという壮大な計画を実現するのです。

理解してしまえば、「ビットコイン」でなくても、「為替FX」でも「株」でもいいのです。

 


 

【番外】注意–ゆずさんが、注意喚起してくれています。安易なコードのコピペは、ゴックス(盗難)される可能性あり!!!

 

BOT作成を第一歩から支援します! まずはAPIの設定から! とりあえず全部にチェックつけてください!

次にこのコードをコピーして実行してみてください!

params’= {‘api_key’:’aaa’, ‘api_secret’: ‘bbb’} (‘どっかのサイト’, params=params)

全て引き出されました!

解説:フィッシングですね。仮のIDとパスワードをあなたのIDとPWで上書きして盗みます。

IDとPWがあれば、資金状態を見たり、送金したりが簡単にできます。取引所ではIDとPWが盗まれたら、もうお金はないものと思ってください。

詐欺サイトであろうがなかろうが、IDとPWは絶対に他人に渡してはいけません。(実際にWtitter上で見聞きしてます、当人が設定できないから仕方なくIDとPWを聞いて設定してあげたと。IDとPWすら設定できないで人に任せて儲かると思っているバカが居るんでしょうな)


後記

最初このページを書いたときは、単なる個人的備忘録として記録し初めました。

そしたら、2018/5/5サイクリング中に骨折して一ヶ月ベッドで療養するはめになり、暇だったので色々追記しました。そしたら一日100アクセスくらいコンスタントに人が来ます。

その後、あの”AKAGAMI”様がtwitterでこのページを紹介してくれたようです。随分後で知りました。「驚異的網羅性」と言っていただいてました。

ちなみにアフィリンクなんか少し貼ってありますが、1年間で売上はゼロです。絞っても一滴も出ない「金儲けの才能」。悲しい。自分の価値がゼロのようで嫌ですね。

そんなこんなで、それ以降は仕事もあるし、自分でプログラムの勉強もあるし、ビットコインの裁量取引も少しするしで更新はあまり出来てません。

見に来たのに内容が古いとお怒りの諸兄、「もーし訳ありません 」

次また骨折ったら全面リライトしますので、許してね。(=^・^=)



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