バフェット爺さん、割安株長期投資は古いぞな!

バフェット神話は平成まで

割安株長期保有-安く買ってじっと待ち、値上がりしたら売って大儲けという鉄板戦略。

乞食待ちぼうけ作戦ですね。時代のスピードに合ってない戦略

 

トレンド=巨人・クジラの作った波に乗れ、逆らうな

クジラは小さい波を作って相場を作っている。

そしてそれは単純なサイクル。

python BOTに見張らせてアルゴリズム取引をすれば手数料との勝負になる。

うれしいことに手数料無料化が進んでいるので打って付けの戦略。

元手30万円もあれば、信用で5000円の優良株を100株売買すればよい。

1週間の1サイクルで数万円儲ければ1か月数十万円の儲け。

これが、複利で運用できる。

そして1年に数度はある、企業のイノベーションヌースによる暴騰をとれば加速度的に稼げる。

20年で億り人、30年で100億り人の誕生である。


トレード日記

メドレー – 遠隔診断、 2020/07月Googleとの提携

3500で信用買100株、だら下がり

3000円で信用売りヘッジをしようとしたが、「この銘柄は信用売りができません」ときた。

【2流銘柄は信用売買NGの場合あり 流動性小 要注意 】

 

割安小型株は上昇しても相場がアゲアゲの時だけ。停滞相場の時はくそごみのまま。

結局クジラが介入する大型株でないと動かなし。

大型株は使い易く、クジラかつけた方向に来れる。

日銀GPIF郵政の代理業者が作った波に乗ることだ。

Algorithm Trade by python