[◎_◎] ビットフライヤーFX用BOT Channnel Breakout Bot by python 試験稼働開始

ビットフライヤーの糞鯖にやられて死にかけている「迷える子羊トレーダー」を導く

どんなときもwifi

 スナフキン氏と

 

ジーザス Connie-Wild氏(twitter名ヤス@リアルダルさん)

 

雲の上の方々が作って一般公開しているChannelBreakoutBot

導入しました。ありがとうございます。

 

さて、BFFX 玉の出ないパチンコ屋みたい。

大当たりしたら玉が詰まって終わった、みたいなBFFX。

うんざりである。

更にSFDという間抜けな仕組みのせいで、SFD境界あたりに張り付くという逆効果が顕著に現れている。

手動トレードはあまりにもつまらないからもう辞める。

BOTに動いてもらって、数年掛けて億ろう(マジ)。

仕事辞めなくてもトレードできるし。ダブルインカムじゃないですか。

 


環境準備

準備の仕方もマニュアルに書いてあります。

python3.6をインストールして、あとはマニュアル通りにコマンドを数回打つと、主要なライブラリーも含めた全部の環境がセットアップされます。

コニーさんの高度なITリテラシーは初心者ユーザーにも優しいです。

 

このボットは統合環境パックanacondaは入れないほうが良い

あと、anaconda推奨がネットに多いので、私はpythonをそこから入れました。

問題は起きていませんが、豊富に含まれているライブラリのアップデートの問題が起こりそうです。

定期的にpip-review –auto pipしないといけないようだが、忘れそう。

anacondaはChannelBreakoutBotでは無い方がややこしくなくて良い。

頻繁なるアップデートのときにエラーが出ることは絶対あるが、acondaと膨大なライブラリーのせいかどうか余計な時間を費やす可能性がある。今使わないものはないほうが良いのだ。

しかし、Pythonをしっかり学習しようという人は、入れておいたほうが良いと感じた。

多方面の学習や、もちろん実用可能なアプリ作成に、開発環境とライブラリと実行環境が至れり尽くせりである。

 

 


ChannelBreakoutBotインストール。

 

コニーちゃんがChannelBreakoutBotを公開しているところ。

インストールの方法は2種類ある。

 

①簡単なのは圧縮フォルダの展開。でも☓

Doenload ZIPでダウンロードし、PCで解凍するだけ。

簡単だが非推奨。アップデートが大変になる。

 

 

②アップデート等、後々楽なのはGitHubからのClone.

git.exeをインストール

マニュアルには、git.exeの言及がないので私のような「そっからかよ」人間は、gitに戸惑いました。

Windowsにはgit.exeは標準では入っていない。

まず一番最初にネットからインストールしなければなりません。チェックポイントですね。

 

 

Windows版のGIT.EXEをインストール。

gitをインストーするgit.exe本体と、次の3つのコンソールがインストールされる。

(よくわからない( ゚д゚))

 

どれも使わずに、DOS窓で何ら問題はない。

 

せっかくなので取り敢えずはGitBashを起動してコマンドラインから「マニュアル通りに」いろいろ打ち込めば良い。

Unix系のターミナルウインドウ。ファイル一覧コマンドも

“dir” じゃなくて”ls”だ。

ちょっとスキルアップしたような気がするwwww

 

インストールしたら、マニュアルにあるように、コマンドラインから

git clone  https://github.com/Connie-Wild/ChannelBreakoutBot

と打てば一気に全部インストールされる。

インストールはこれで終わりである。

———————————————-

Windows GUI GitHub Desktop

Windows用には、コマンドラインではなく画面アプリ版もある。

GitHub Desktopは便利そうだが、使い方がわからんかった。

アプリをインストールして、さっきのコニーちゃんのURLを貼り付けるだけだが、クローンは出来たがアップデートがわからんかった。

ファイル一覧が表示されていて、どのファイルが変更されているか、バージョンがどうかとか詳細に表示される。

すごく便利そうだが、使いこなせない。マニュアルが英語のヘルプしか無い。日本の片隅生まれのオイラにはしんどい。

開発者の人が使いこなすなら便利そうなのは解る。


ChannelBreakoutBot起動準備

 

動かすだけならインストール後の設定変更は特に無い。BFFX-APIのIDとPWをセットするだけ。

ConnieWildさんのマニュアルが丁寧なので、文化系の私でも調べながら時間を掛ければ出来ましたよ。

APIの”ID”と”PW”の設定をすればそれだけで動きます。

分からないことはgoogleで調べればすぐ解決できます。

情報量は多いので困らない。


 

ChannelBreakoutBot運用開始

準備できましたので、運転開始

WindowsのDOS窓を開いて(macとUNIXでも動くがオイラはウイン)

python trade.py

と打ってエンターキーを押すだけ。

 

ログを吐き出しながらエントリーのタイミングを待ち、

今回は20分後にLONGエントリー。

 

運転中、半分以上はサーバー状態が「SUPER BUSY」BFほんとBitflyer 糞鯖!!!!

 


さてBOTくんの実力は?

折しも初船出を祝うかのごとく、神風がふぃた。

上がる上がる騰がる。

そしてその間ずっとホールド。グリップが強い。

そして、あれあれ?結構ピークを過ぎた頃、決済。

 

そして続いてショート。

それをAの位置でやってくれれば100点だが、それなら10万円くらいで売ってもみんな買うって話だろう。

初期設定のロットは0.01BTCなのだが、初めのロング中は「ロットを増やさないともったいない」と思ったが、そう簡単ではないようだ。

しかし、結論としては

ボラティリティーがあれば俺より上手い、である

(これはFX用語で、「値動きが大きければ」と言う意味。)

俺ならば微益で終わっていたに違いない。Bot君、肝の座ったやつだ。頼もしい。

(どてんしたショートの結果は、4時間半ホールド、値幅1700で決済。+17円利益。立派である!?)

 

上の段がBTCの値段、下の段が収益右肩上がり。


 

次の日の可動結果

次の日は値動きが小さいレンジ相場でした。

BOTくんは、価格が上がったところで買い価格が下がったところで売るということを繰り返してくれました。

 

収支グラフは「一直線の右肩下がり」です。レンジで貢ぐ君です

ブレークアウト発動型のbotは、レンジに弱い。

我々下手くそトレーダーと同じく、狼狽に次ぐ狼狽を重ねてお金を溶かしてゆく。

しかし、こちらのbotは、レンジ相場と判断したら売買しないというロジックが組み込まれている。Great!

有効に使いたいが、パラメータの設定が分からない。(泣)

backtestを何回も行って見ているが、よくわかりません。

研究中と言っておこう。

 

 

さて、翌日午前中  勝ち:負け=1:3で負け越し

値段は下がってるのにロングをガッチリホールド(泣)

と思ったら、プチ暴落の際に見事なショート

一発でプラ転(プラスに転じるの意味)

 

稼働開始試験はOK。立派に動きます。

早く設定を変えねば ^^;


 

設定の変更。シミュレーション、テスト

このボットのすごいところは、シミュレーションとテストのアプリが付いているところです。

①シミュレーションソフトを動かす、(2種類付属、A、optimaization.py総当たり(数時間~1日)と、B機械学習machineLearnig.py(数十分~数時間))

②設定ファイルのパラメータ(係数)を変更して、

③テストを行う(1分)。

②→③を繰り返す。

すぐにでも、黄金のパラメータを見つけられそうです。

 

・・・しかし、なかなか勝てそうな結果が出ません。

ブレークアウトをきっかけとして売買を行う、言ってしまえばそれだけで勝てるわけないよな、とも思うし。

やはり、これ以上は自分の売買スキームをロジックに落としてコードに起こすしか無いのかなー。

「全塗多難」と思ったら終わりじゃ、「前途洋々」と考えて、プログラムの勉強を楽しもう。

😁

 


ラインでのステータスの通知、素晴らしい

さて、BOT運転中、PCの前にずっと座っていなくても状態を知ることが出来るようにラインを利用した通知機能を装備している。

コレは良い!

Oh GOD,Oh Jesus!Thank u.

神さまキリスト様、アーメン。

 

ライン通知の設定

Lineの設定は、終わってみれば数ステップなのだが、ライン側のページ遷移がよくわからなく、2回めで出来た。そんな感じ。

googleで調べながらやれば、出来ると思います。

 


ChannnelBreakoutBot改良へ向けて

さて、改良するかとソースを見れば、Oh my god! 長い。

瞬間挫折感。おお神よ、(コニー様、自動チューンナップとかパラメタ入力ボックスとか作ってくれたら嬉しい。がこんな図々しい要望を出す勇気はない)

でも、これは、時間を掛けてソースを読んで、自分のトレード手法を盛り込めば完全なものが出来る。

問題は、Pythonという言語そのものを知らないのと、自分のトレード手法では勝ったことがない、と言う2点だけだ。www

よし、頑張ろう。スナフキンさんコニーさん、見ててくれ。

いいの出来たらCBBOTコミュニティーでお知らせしますよー

 


蛇足、我らの貯金を、BOTでアングラマネーから取り返せ

ブログなので個人的な思いなど。

いやまじで、ビットコインは「北朝鮮」 「IS」 「麻薬組織」 「ギャング」「ヤクザ」「ドン・コルレオーネファミリー」等、反社会的団体に日本人サラリーマンの貯金がむしり取られているので、みんなで協力してコイツらから日本円を取り返さなければイカンと思う。

 

しかし、奴らは莫大な資金量で相場を操縦しているので、ほとんどの相場師は太刀打ちできない。

絶対負けない日本人BTCトレーダーは「あわ」氏と「金融参謀」氏しか俺は知らないが(面識はない)、2人合わせても年間数億円程度だろう。(すげ!)

他にもいるけどヤクザ化しているので敵か味方かわからない。www

 

しかしそこに一筋の光明を見いだせるのが、みんなでBOTを使って、コツコツと取り返すということだ。

1万人が1日1万円ずつ取り返せば、年間365億だ。ISは数年で崩壊するだろう、か?

(でも税金が60%じゃやれねーっつの。金融庁(税務署)、こいつらに潰されますね。日本のブロックチェインの将来は)

2019年5月

ビットフライヤーが、取引所を操作していたとカミングアウト。

してないとカミングアウトしたつもりだが、前から判ってたっつーんだ。

東京三菱UFJ銀行とか、こんなのに資本入れてて恥ずかしくないのか、ヤクザ金融め。






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